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馬大好きの馬写真と競馬日記
by ジュリー
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カテゴリ:競馬( 5 )

Epicharis 北海道2歳優駿

前回ここにブログを書いてからなんと4か月も経ってしまった!!😓

ここに残しておきたいネタはたくさんあったのに中々書くまでに至りませんでした。
そのうち時間のある時にぼちぼち残したいとは思っています。

今回は先日行った門別競馬場で行われた「北海道2歳優駿」の写真をUPします。
勝ったのはエピカリス。

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JRA 美浦 萩原清厩舎
父ゴールドアリュール、
母スターペスミツコ
馬主キャロットファーム



デビューから2戦2勝でこの北海道2歳優駿へ。

強いと噂に聞いたので、それなら会っておかなければ!と門別競馬場へ。

噂通り、いえ噂以上に強い馬でした。


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鞍上はクリストフ・ルメール騎手
パドックでは写真のような難しい顔をしていたので、もしかしたら馬が調子が悪いとか、何かあるのではと思ってしまいました。
2歳ということもあり、パドックではうるさい馬も結構いるなか、エピカリスは一頭だけ大人の風格。
とても落ち着いて周回していました。
(私見ですが放っているオーラが違うようにさえ見えました)
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発走地点はゴール前の直線半ば辺りのためゲート付近の様子を見られるのは嬉しかったです。

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パドック同様ここでも多少スイッチは入っているようですが落ち着いています。
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ゲートに入ってからもちゃんと待っています。
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目の前でスタートするのですが、このエピカリスはスタートも凄く上手で速いんです。
あっという間に先頭になってしまいます。
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4コーナーを回って直線に入るとこんな感じに。なんだか1頭だけ別次元です。
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このまま先頭でゴールしたエピカリス。カッコイイ!

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他の馬たちが帰ってきた姿を見ると皆馬も騎手も砂まみれになっているのに、エピカリスとルメールJの姿をご覧ください!
全く綺麗なまま!!

最初から最後まで独り舞台。
砂を一度もかぶることもなく帰ってきたのです。

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 そしてこの日はとても寒かった~
雪こそ降りませんでしたが気温は1℃くらいだったと思います。
走り終えた馬からは湯気が立ち上っていました。

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キャロットファームのお馬さんですって!
私もこんなお馬さんに出資してみたいです。。。
来年はノーザンホースパークのマラソンに出ようかな。😅

(出資されている会員の方たちがゼッケンを持って写真を撮っている姿を 指をくわえて見ていたのは内緒w)


エピカリス(ギリシャ語)馬名そのまま、魅力的な馬の走りを見られて本当によかった〜😆


by blue_avenue55 | 2016-11-05 22:00 | 競馬

最終回

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タイトルの「最終回」って、このブログが終わってしまうと誤解されてしまうかな。

このブログ自体のタイトルはそろそろ変えたいと思っておりますが、まだ終わらせるつもりはありません。
( 更新はずいぶん滞っておりますが )
月日はあっという間に流れ、3月も終わりに近づいています。

卒業があったり異動があったり、また新たに入学したり社会人になったり。
色々と人生において変化のある季節です。

競馬界もそう、JRA では2月で引退された調教師さんがいて2つの名門と言われた厩舎が無くなってしまいました。

その一つ、私は数年前から松田博資厩舎を意識して応援するようになりました。
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その頃はまだブエナビスタが現役で厩舎の看板だったと思います。
レーヴディソール、ブエナの引退後はハープスターが彗星のごとく現れたりと全ての名はあげられませんが牝馬の松田博厩舎みたいなイメージもありました。
でも遡ると種牡馬になったアドマイヤドン、アドマイヤムーン、タイムパラドックスなど牡馬も全く引けを取らないんですね。
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( ↑ 2014年札幌記念の優勝馬 ハープスター)

そんな凄い厩舎を応援させてもらっての数年はとても楽しかった。
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( ↑ 2015年札幌記念 ラストインパクト )

そしてその厩舎が最後となる2月27日、28日の両日、私は一切競馬を見ることはありませんでした。

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最終回がなんだか苦手だなぁと思うようになったのはいつからだったか・・・

大好きな連続ドラマ(海外のTVドラマ)が何年も続いてやっていて、ついにそのドラマが終わってしまう、という最終回。
録画はしてあるのに、見る気がおきないのです。

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マンガもそう。長く続いた好きになったものほど最終回というか最終巻を見ない。

それを見てしまうと本当に終わってしまうから。
見なければ、世間では終わっていても私の中では終わってはいない。
今回も、そんな感じで2月最後の競馬を全くみることは無かったのです。
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( ↑ 2015年菊花賞 アルバートドック )


少し経って現実として受け入れる心の余裕ができてグリーンチャンネルで放送していた「ホースマンに乾杯スペシャル」(松田博資調教師、橋田弘次調教師)をようやく見たぐらいです。

この番組の中で印象に残ったのは・・・ 扱った牝馬で一番強かったのは?の質問にレーヴディソールだっただろうと答えたこと。
それともう一つ思い出のレースとして愛弟子でもある高田潤J がドリームパスポートで勝った神戸新聞杯をあげたことでした。
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橋口調教師の厩舎は息子さんが継がれたようですが、松田博厩舎は解散となり馬もスタッフの方たちもそれぞれ他の厩舎に移ったようですね。
もう競馬新聞を買ってみても、松田博厩舎の名はどこにもありません。

インタビュー記事で見ましたが競馬界には未練はないと仰っていた松田博元調教師は今ごろ何をされているのでしょう。。。。
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by blue_avenue55 | 2016-03-23 21:30 | 競馬

息子アラバスター

Instagram という写真投稿サイトにアカウントを作ってから3年くらいになるでしょうか。
最初は愛犬や風景や色々な写真をUPしていたのですが途中から馬の写真が多くなってきました。
すると犬好きのフォロワーさんに申し訳ないような気がして馬の写真だけをUPしようと別アカウントを作ることに。
その馬専用アカウントの記念すべき一番最初の写真は レーヴディソールとその初仔の写真。

ディソールとその初仔が放牧に出ていて遠いけどノーザンホースパークから見ることができるというので、行って撮った写真でした。
そのことは、2年前にこのブログにも書きました。→ 『お馬の親仔』

そして先日、その Instagram が ちょうど 1000ポストになり1001回目のポストを成長した姿のディソールの息子アラバスターの写真にしました。
e0282161_19084335.jpg写真は札幌2歳ステークス時


やはり遠くからとはいえ、当歳の可愛らしさを見ているとその子が成長しデビューするところを是が非でも見たくなるもの。
今年、札幌競馬場でデビューするというのを知りましたが、あいにく私が忙しくて当日行けるかどうかとても微妙でした。
なんとか時間をやりくりし、その日はデビュー戦だけを見に行くことができました。




8月16日日曜日 第5R 新馬戦 1800㍍芝

朝は晴れていたものの、雲行きが怪しい。
今年の天気は突然雨が降ることも多くカッパを持参して競馬場に。
備えあれば憂いなし・・・パドックの周回が始まるころには雨が降り出しました。

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しかも酷い土砂降り。
新馬戦で皆パドックすら初めてなのに、こんな大雨。
数頭が落ち着きを失い、またそれにつられ暴れそうになる馬が。
しかし、このアラバスターは当歳時に私が見た時のようにおっとりと我関せずといった感じで歩いていました。
さすが!!
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11頭立ての1番人気。
偉大なる母の息子はその人気にこたえて1着でゴール。
なんだか見ていて自分の子どもが走ったかのような嬉しさでした。
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この瞬間が見ることができて本当に嬉しかったのですが、このあと札幌2歳Sも出走となりワクワク。

しかし札幌2歳Sはさすがに強そうなライバルがいてプロフェット、アドマイヤエイカンに続く3番人気。

この日はデビューの日とは全く違って9月の札幌にしては暑いくらいの良い天気でした。
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 私が見た当歳の時はほとんど栗毛かそんな感じにしか見えなかったのに、2年で母のようになるから芦毛って不思議ですね。
この日もレース2戦目になりますが、カリカリすることもなくパドックを周回。


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直線に入る4コーナー。少し遅れて大外にいるのがアラバスター。


このレース人気通り、最後はプロフェットとアドマイヤエイカンのゴール前のたたき合いが見応えありました。
そしてハナ差で勝ったのは岩田ジョッキー鞍上のアドマイヤエイカン。
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アラバスターは5着となりました。


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←エイカンの担当さん、どこかで見たことがあると思ったらゴールドシップ、レッドリヴェールを担当している今浪さんじゃありませんか!!

この札幌2歳S、ゴルシで2着、リヴェールで優勝。
そしてまた今年もエイカンで優勝と凄いですよね。


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秋風が吹くとともに札幌競馬が終わりアラバスターは栗東に戻りました。

東京遠征 アイビーSは8着、黄菊賞は3着と頑張っています。
あとはケガなく母の分まで長く現役生活を続けてほしいと思っています。
応援してるからね。
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by blue_avenue55 | 2015-11-25 20:00 | 競馬

サブちゃんの菊花賞

前回のここでも書きましたが、菊花賞を初めて現地 京都競馬場で見ることができました。
それもこれも一口出資の愛馬のおかげです。
その愛馬については次に書くことにして(もったいぶってる)今回は菊花賞のことをさらっと残しておきたいと思います。

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菊花賞に行く前に馬友女子2名に、お土産はそれぞれの本命馬のボールペンとがんばれ馬券、そして私が撮ったその馬の写真を・・・と約束していました。
そうしたところ一人の本命はキタサンブラック、もう一人の本命はマッサビエルと。
それを聞いていたので前日からボールペンを購入。
自分も欲しいのでスティーグリッツ、アルバートドック、ブライトエンブレムを買いました。
(3頭とも馬券に絡んでいないので、私の菊花賞の馬券結果がわかりますよね。笑 )

お土産に写真を、と言ってしまった以上ちゃんとしたものをと思いましたが、G1での撮影はかなり厳しいですね。

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まずパドックの最前列を取るためには開門前に並びあの開門ダッシュというのをして場所を確保しなければならないようなのです。
私にはそんな体力がありません。
今回も友人の家に泊めてもらったのですがその友人宅は奈良県。
そこから京都競馬場に来るだけで消耗してしまいます。(しかも今回は特急と準急を乗り間違ええらい時間がかかってしまったという)

9Rぐらいからパドックにはいましたが2列目まで場所が取られており私は3列目。
身長の低い私には前の人の僅かな隙間から撮るしかないという事態に陥っていました。

e0282161_19364831.jpg←見事最後の一冠を制した友人の本命馬
 キタサンブラック
思っていたより煩いようで私の写真には口を割っている姿ばかり。
せっかくのイケメンがちょっと残念でした。


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↑ 2着のリアルスティール
この馬もパドックでは始終うるさくて私は勝手にこんなでは菊花賞の3000㍍なんて絶対にもたないわ、と思ってしまいました。
馬券は買ってましたけどね。

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←3着のリアファル

パドックでは気合いが乗っていました。

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↑ベストターンドアウト賞のブライトエンブレム


いつもはパドックの写真を撮って満足するのですが、今回は本当にあまりちゃんとした写真が撮れていないと分かっていたので、パドック周回が終わると走って馬場へ。
しかもゴール付近はパドックと同じことになっているだろうと思い、4コーナーの方に移動しました。
するとさすがにそこから写真を撮ろうとする人はおらず、一番前の場所一人分だけ空いていたのです。

そこで、どんな写真が撮れるかわかりませんが、とりあえず何かは写るだろうと。


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↑こちら2周目の4コーナー。
キタサンブラックが小さくですが写っていました。

思いがけず先頭でやってきたのはノリエイリアン↓

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キタサンブラックを本命にした友人がファンのノリさん。
ブラックの写真は良いのが撮れなかったのでオマケにこの写真を渡しておきました。^^;

私の馬券はリアファルを軸にした3連複流しとスティーグリッツから流した馬連。
自分の新聞にはキタサンブラックにも印を付けていたはずが、実際の買い目にはどちらにもブラックは入っていない悲劇。(T_T)

自分のいたところからは生では見えませんでしたがターフビジョンでキタサンブラックが勝ったのを確認。
友人が本命にしていた馬、うちの父と同じ名 サブちゃんの馬というのもあったのか、なんだかよくわからないけど感動して涙が出てきました。
母父がサクラバクシンオー・・・世間の多くの人、そして自分でもこの距離は無理だろうと勝手に思っていたのにそれをあっさり覆して勝ってしまうのですから競馬って本当に分からないなと思ってしまいました。

分からないから面白いんですけどね。

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キタサンブラックがクラシックを勝ったらサブちゃんが「まつり」を唄うと言っていましたが、まさか本当にそんなことが起こるとどのくらいの人が想像したでしょう。
私は結局は唄わないだろうと思っていたので、帰る飛行機の時間もあり勝利ジョッキーインタビューが始まった頃、帰る準備をしていました。
するとアナウンサーの方が唄の話をし、これはサブちゃんの生まつりが聞けるわかると多くの人たちがまた馬場の方に走って集まってきました。
私はかなり遠くからになってしまいましたが、しっかりあのアカペラまつりを聞くことができました。
サブちゃんのうれしそうな顔、そして唄、、、キタサンブラックで馬券を取り損ねた競馬ファンも皆があたたかく祝福をしている感じがしました。

初めて現地で見た菊花賞がこのようなレースで良かったなと今でもしみじみ思います。







by blue_avenue55 | 2015-11-11 20:45 | 競馬

霧の門別競馬場


先週7月23日に今年2回目となる門別競馬場へ行ってきました。

今年初は、韓国競馬でジョッキーとして活躍していた藤井勘一郎さんがホッカイドウ競馬で乗ると知り(短期免許)、そのデビューを見に行ったのでした。
応援している藤井騎手のことはまた別に書きますね。

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(この日の第5R 11頭立て最低人気で3着のスーパーキャットと藤井ジョッキー)

門別競馬場で私が霧に遭遇したことは今まで一度もありませんでした。
SNSなどを見ていて門別競馬場でたまに霧のためレースが中止になるというのは知っていました。
ただどの程度なのかは見たことが無かったので想像つきませんでした。

それがこの日、初めて目の前でこの霧の門別競馬場を見たのです!

地方競馬場、本当にそれぞれに特色があると思いますが、門別競馬場ではこの「霧」もその一つでしょう。
ただし、これはあまり関係者からは歓迎されるべきものではないでしょうから難しいですね。

陽があるうちは普通なんですよね。
ただこの日は結構暑かったんです。
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この写真は17:20 発走の第4レース。(ちなみに写っているのは2歳、先頭は勝ったヤマノカミ)

日没とともになんとなく霧が出てきました。

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(このレースは 19:00 発走 ↑)
そして19:30 発走ではこんな感じになりました!

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もう4コーナーが全く見えません。

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↑ゴール付近から直線残り1ハロンあたり見たところ。霞んでいます。

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北海道では「霧の摩周湖」というのが歌にもあり有名ですが、そのうち「霧の門別競馬場」なんて歌ができたりしませんかね?

さらに霧は濃くなり 20:00 発走予定の第9R のパドックではこんな感じに。↓

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これ私のカメラのせいじゃありませんよ。こんなに近いパドックでもこんなに霞むくらいに霧がすごいのです。
この9Rには10歳にして現役馬シャイニングアワーが出走予定でした。
10歳なのにまだまだこの条件では勝ち負けできるほど。
私もつい応援も兼ねこの馬から馬券を買いました。

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(↑ シャイニングアワー 父ワイルドラッシュ、母グルカッシュ、母父マキャヴェリアン )

しかしこのレース、パドックは周回したものの濃霧のためレースは中止となってしまいました。
馬券は払い戻しに。負けなくてよかった。(違
確かに実際にこの霧を見ると先が見えなくて非常に危ないです。

その怖さは帰り道 車で走る際、実際に感じました。
だいたい馬のスピードで走る車。
しかし霧で50㍍以上先は見えない中での走行・・・怖すぎです。(>_<)

残すは最終10R、このまま中止となって終わるのかと思っていましたが、短い時間の間に霧がどんどん薄くなっていきました。
こんなに短時間で変化していくのにも不思議な感じでした。
なんとか最終レースは発走することができてこの日は終了。

初めて見た霧の門別競馬場は、適切ではないかもしれませんが、ミステリアスでした。

門別競馬場は海が近く水蒸気を多く含んだ空気が夜になり冷却され霧が発生しやすいのでしょうね。
昼間の気温、湿度なんかも関係しそうです。

昨日(7/28)の開催でも同じように霧で最終レースが中止になったようで。
ここ最近の気象は札幌でも変化を感じているのですが、門別でもそんなことがあるのでしょうか。

レースに向けて頑張ってきた関係者の方たちやお馬さんのことを考えると ちょっと厄介な霧ですね。

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↑ こちらは門別競馬場の誘導場テン太くん。霧の中では見えなくなってしましそう。。。


by blue_avenue55 | 2015-07-29 14:30 | 競馬


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